OB・OG メンバー紹介

2015年度

UYIC副代表

広報局長

専修大学経済学国際経済学科2年

下村直之

 

 

UYIC代表

Conference局長

國學院大学法学部3年

渡辺健一

 

 

広報局メンバー

フェリス女学院大学3年

本間美里

 

 



2014年度

Conference局長

高島優花

中央大学法学部3年

 

高校までバレーボールしかしてこなかったので大学では新しいことに挑戦したいと思っていた。

 

高校から興味のあった国際問題について、縁があって国際会議などの場にも参加しているうちにUYICに出会う。

 

プラットフォームの役割に可能性を感じ、UYICには他の団体とは違う影響力とやりがいがあると思い入会を決意した。

 

今後は国際協力活動をしている学生団体が、その団体にとって「より良い」活動ができるように支援し、

 

日本の国際協力活動に貢献したい。

 

 

UYIC渉外メンバー

大山千尋

早稲田大学国際教養学部3年

 

大学1年のときに国際協力のプラットフォーム型の団体に所属していたが、団体が方向性に揺れていることに疑問を感じ、運営スキルを他団体で学ぼうとUYICに入会。

 

活動する中で、「団体の運営に悩んでいるが、解決まで向かわない」という事を問題意識として、

 

「悩みの解決事例が簡単にアクセスすることができたら良いのでは」と思っている。

 

今後はプラットフォームとして

「学生に国際協力の活動の事例、国際協力分野以外でも面白いアイデアを積極的に取り入れてもらえるようなサービス」

を提供して、学生国際協力に貢献したい。

 

 

UYIC広報メンバー

金久保智哉

慶應義塾大学経済学部3年

 

大学1年時に「苦労している人の力になりたい」という想いを胸に自身で国際協力団体を設立。

 

それと同時に、似通った活動をする多くの学生と関わりたいと考えUYICに入会。

2つの団体に所属し活動する中で、「国際協力について勉強したいが、何を勉強すればよいのかわからない」

という風潮を感じ、現在は「同じ志を持っている人達を支えたい」という想いで国際協力の教科書を作成している。

 

今後、UYICの活動を通してその内容を加盟団体と共有し、学生国際協力の可能性の幅を広げていきたいと考えている。

 

 


UYIC渉外局長

柴田えりな

共立女子大学家政学部3年

 

VISIONに共感し、このUYICのポジションであれば他の団体に出来ない様々な事に挑戦出来ると感じ、優秀で魅力的なメンバーに惹かれて、この業界を変えていけるような可能性を感じた為UYICに入会。

 

この業界には関東だけで200以上の、多くの国際協力の学生団体が存在する。

まだ活動を始めてない高校生や大学生の方に「合同新歓」や「高校訪問授業」

「グローバルフェスタJAPAN」等を通して色々な団体紹介して知って頂き、

国際協力活動を大学生活の一つの選択肢として視野に入れてもらいたい。

 

そして、「国際協力をやりたい!」と思った学生さんの可能性を引き出して、

自分に合った団体を見つけて活動して頂けるようマッチングをしていきたい。

 

 

UYIC広報局長

立教大学 

異文化コミュニケーション学部 3年

吉原広美

 

大学1年時に国際協力団体を立ち上げようとしていた。そんな中でUYICに出会った。

 

国際協力において「啓発」に関心があったため、より多くの人を巻き込んでいけると思い、入会し広報局に所属した。

 

団体入会当初はUYICのリソースを使用し、より多くの人に国際協力に関心を持ってもらえるような「啓発」に関するイベントや広報の内容を考えていた。

 

約3年間活動する中で、多くの国際協力団体に入りたい人に出会い、「団体がたくさんありすぎてどの団体に入ればよいかわからない。」といった悩みを耳にしてきた。

 

今後はそのような悩みをできるだけ解消できるよう、

そして国際協力を学生で行った後のキャリアを描きやすくなるようなWeb上のコンテンツの充実を目指したい。

 

 


2013年度

UYIC代表 河本峻

中央大学法学部4年

 

途上国での住環境支援を行うNPOの中央大学学生支部に入会。

 

1年生の秋から幹部に就任する。その過程で様々な学生団体の幹部層と出会い、自分の団体の未熟さと、外に出て「高いレベル」に身体を馴らすことの重要性を知る。

 

UYIC創業期に参画の誘いがあり、入会。

 

今後は学生団体の活動の質を高め、「学生による国際協力」という領域で奮闘する学生の熱量を最大限「形」にするべく活動している。

 

 


2012年度

下関市立大学 経済学部 経済学科卒

 

中学校2年生の時に「同じ人間なのに、なぜ生まれる場所が違うだけでこんなにも格差があるのか」と世界の理不尽に気づいたことが、国際協力の道を歩もうと思ったきっかけである。

 

大学2年生の時、フィリピンのスラム街で2週間活動、帰国後学生団体を初代メンバーと設立。 主に貧困に関するワークショップやTFT活動を行なった。

 

大学3年生の時、TICADV学生プロジェクト、中国地方事務局長を担い、国際会議への参加、広島で「アフリカンフェスティバルひろしま」を開催。

 

その後、UYICの存在を知り、「全国規模のネットワーク構築、またそれらを駆使しアクションを起こしたい」と考え参加。今後も、自己確立を徹底しながら国際協力に携わりたいと考えている。

 

 

UYIC発起人東京大学→慶応大学大

学院

株式会社キタイエ代表取締役

一般社団法人全国学生連携機構理事

喜多恒介

 

UYICでは設立の時から関わっていました!設立ミーティングの時のあの熱は忘れられません!。