メンバー紹介

UYICメンバーの紹介をします。

各メンバーについてもっと知りたい方は画像をClick!

代表・副代表

代表

専修大学経済学部国際経済学科3年 

新谷佑也

 

こんにちは、代表を務める新谷佑也です。

突然ですが、皆さんには夢がありますか?そして、その夢を全力で追いかけてますか?

 

私はこのUYICという環境に身を置きながら、平和構築に携わるという夢と共に歩んでいます。

 

それらを自ら体現するため、自らもプレイヤーとして国外プロジェクトに携わると同時に、参加型開発に感ずる勉強を人一倍積んでいます。

 

その中で私自身、世界での活躍を志す学生が互いに高め合う環境の必要性を強く感じました。

 

私のUYICでの信念はただ一つ、

「国際協力を行う学生に、真に価値あるサービス、イベントを提供する」ことです。

この確固たる思いのもと、私はメンバーと知恵を分かち合い皆さんのお役に立てるよう努力して参ります。

 

世界に貢献することを本気で志す学生が価値を感じる環境を私たちUYICが創り上げます。共に夢を叶え、いつか世界のどこかで活躍している姿でお会いしましょう!

 

 

副代表

中央大学法学部政治学科2年

長田信泰

 

こんにちは(⌒‐⌒)

写真と乗りものが好きな南の島から漂流してきた副代表の長田信泰です。

 

"歴史はロマン"

ボクは昔からテレビゲームや人物列伝を通して先人たちに想いを馳せるのが好きでした。

あの日あの時あの場所であのアクションがなければもしかすると"いま"は存在しなかったかもしれません。

 

これは時代が幾ら流れてもいまこの瞬間にも言えることです。

 

学生生活の中であの時あの人ともし出会っていなければ"いまのジブン"はいないかも。そんな魅力的な出会いを提供させていただくのがUYICの一つのお仕事です。

 

学生の国際協力というジャンルには数多くのユニークな有志がいます。そんな彼らとの一生に一度しかない学生生活を共に歩んでみませんか?

 

ぜひお待ちしております!

 

 


渉外局

渉外局長

青山学院大学地球共生学部2年

鈴木里菜

 

そろそろお鍋の季節がやってまいりました。ちくわぶが一番好きな

 

鈴木里菜です。こんにちは!

 

人と自然が大好きな19歳です。UYICは浜松町の合同新歓で他団体とは違う役割を果たしているところに趣を感じて入りました。

 

これからより多くの人と人を繋げ、私も出会う方々と共に成長していきたいです。

まだまだ未熟者ですが頑張ります!よろしくお願い致します!

 

 

渉外局メンバー

法政大学法学部国際政治学科3年

佐藤圭太

 

どうもB'z大好き佐藤圭太です。

 

自分の今年度の目標は「全力で振り切る!」です。

 

どういうことかというと他者から見た自分はもちろんなんですが、自身から見た自分を誇れるように今年度はなりたいと思っています。その為には何か困難を超えて超えて積み重ねるのがいいんじゃないかと思っています。

 

幸い、今年度の自分には困難がたくさん待ち構えてる予感です。

 

UYICでの事業や局でのお仕事。

プライベートなことだと今年は秋から大学を1年休学することに致しました。

 

せっかくの1年間無駄にするわけにはいかないので将来に向けた資格の取得や語学の勉強に充てる予定で自己の成長は当然、UYICにも得たものを還元できれば楽しいだろうなとも思っています。

 

不安なことも多いですが、何をやるにしても無理やりにでも楽しく粘り強く、そして最後に振り切らなきった先にあるものを手に入れてみせます。

 

 

渉外局メンバー

東京大学法学部4年 

本嶋孔太郎

 

こんにちはヽ(・∀・)ノ

ADYF(アジア開発学生会議)では代表も務めています。

自分のことを話すと、ワクワクすること楽しいことが大好きで、半年に1度ADYFの活動ついでに1ヶ月ほどバックパックをやったり、国内ではイベントを色々開いたりしています!好きな国は、モンゴルとカンボジア!

 

それ以外に料理・マンガ・スポーツとかも好きです。

将来は、世界中の人々それぞれが幸せだと思える社会を実現するためにできることをやりたいですね。

 

UYICでは、学生と学生、学生団体と学生団体、ボランティアをやっている学生と、国際協力に関して勉強をしている学生を繋げようと頑張っていますω

 

 


渉外局メンバー

立命館アジア太平洋大学3年

渡邊新

 

こんにちは!

 

去年、僕は一年間大学を休学していました。以前は『国際支援』についてプラスのイメージしか抱いていませんでした。

 

休学中、多くの出会いを通じて負の部分もある事を学びました。『真の国際支援』についてもっと多くの知識と体験を積み重ねていきたいと思っています。先ずは知り、考えるところから共に初めてみましょう!

 

 


渉外局メンバー

東京外国語大学国際社会学部

オセアニア地域英語科2年

常惠喬

 

はじめまして^^

 

中国人の両親をもつ私は、幼いころから日本と中国を転々とし、旅好きの両親のおかげでいろいろな国に行きました。

 

それぞれの国や人々の違いに魅了されると同時に、困難にある人々を多く見て、自分がそういった人たちに対して何かできることはないかと国際問題や国際協力に興味を持ち始めました。

 

私がUYICと出会ったのは、UYIC主催のイベントでした。そのイベントは本当に刺激的で、エネルギーに満ち溢れた人たちが集まっていて、とてつもない衝撃を覚えました。

 

国際協力に興味はあったものの、なかなか自分で踏み出せなった私は、UYICが提供するような形で国際協力を推進する方法もあるのだと気付き、UYICに入りました。

 

 

「幸せを共有する」という自分の考えのもと、自分の持っているもので人に価値をどのように与えていくべきか、日々考えながらUYICで刺激されながら学んでいきたいと思います!

 

 

渉外局メンバー

神田外語大学

アジア言語学科インドネシア語専攻2年

鈴木舞香

 

「インドネシアの" Ḥalāl "を広める。」ー日本人へ、インドネシアの魅力を伝えたい。ー

こんにちは^^

 

「ライラ」こと鈴木舞香です。

高校生の時から学外での学生団体に幾つか所属してきましたがこれほど

 

"自分を磨くことのできる学生団体"は、UYICの存在を知りはじめてでした。

 

私は、大学でインドネシア語に出会って以来、親日家が多いインドネシア、2億人で世界第4位の面積を誇るインドネシア、ほとんど怒らない人ばかりのインドネシア、…など数え切れないほどたくさんの魅力があるこの国を、どうかもっと多くの人に知ってほしいと思うようになりました。

 

正直世界の国々や日本から見てもまだまだ馴染みの薄いインドネシア。

 

しかしこれはまず私の周りから、母国日本からでも魅力を伝えることができると思っています。

 

インドネシアの発展と同じく世界の国々には多くの課題があり、それを解決していずれは国際協力団体からの支援が離れても自立できるように私たちは国際協力の魅力を伝えていきます。

 

個人的にも日本の国際化に対する多様化の一端に携わりたいと強く思います。

 

 

渉外局メンバー

専修大学経済学部国際経済学科2年

梅原康孝 

 

人生は楽しむことが一番!

 

あと60年ぐらいしか生きられないのでめっちゃ楽しい生き方探しています。

 

仕事つまらないとか、仕事のせいで遊べないとか言うの嫌だな~って最近思います。「笑顔」の瞬間って何よりも最高ですよね!

 

しかし、貧困地域の人で物質的に豊かでないせいで「笑顔」になれない人がたくさんいます。

自分は偶然恵まれた場所に生まれただけなのであって、恵まれた場所に住む努力は何もしてないんですよね。

 

なので、個人的にはどうすれば貧困の人々は「笑顔」になれるのかを考えています。

 

UYICでは、様々な国際協力のアプローチの方法を知り、同じ考えを持つ仲間と出会い、共有していきます。

 

それぞれの団体や人には必ず背景やストーリーがあります。UYICメンバーとしてそのストーリーを理解し、価値を与え続け、自分自身も大きく成長していこうと思います!

 

 


広報局

広報局長

中央大学法学部政治学科2年

志堅原史磨

 

一つのシワもない水面にも、小石を落とすだけで波紋はどんどん広がっていく、大きい石ならもっとだ。

 

学生団体は、そんな小石よりももっと小さい存在かもしれない。

 

でも、そんな存在でも波紋を起こすことはできる。UYICは、小さな石を一つに擦り合わせてより大きくし、もっと大きな波紋を起こすことができる。

 

そんな可能性を秘めたUYICのビジョンに共感しUYICに入った。

もっと大きな波紋を起こすために。 

 

 

広報局メンバー

青山学院大学地球社会共生学部2年

田中亜依

 

青山学院大学2年のたなかあいです。

 

UYICでは広報局に所属しています!UYICの活動以外にボランティアサークルの活動やチアダンスをしています。

 

国際協力というと堅苦しい、難しいイメージを抱きがちですがそんなことはありません!メンバーと支え合いながら、国際協力を価値あるサービスやイベントを通して知ることができます。

 

私はUYICの活動がたくさんの人を笑顔にしていると広報の活動をしながら実感しています。UYICから国際協力の魅力を笑顔で広げていきたいです!

 

 

広報局メンバー

上智大学総合グローバル学部1年

設樂萌子

 

こんにちは(^ ^)

 

とにかく踊ることが大好きな設樂です!踊っている時は、普段の嫌なことや辛いことも忘れられるほど没頭できて、私にとってはかけがえのない存在です。大学では念願のダンスサークル入りを果たしました!

 

私は“出会い”が自分の人生を変えると思っています。私が国際協力という分野に興味を持ったのも、その一例です。私の“出会い”はUNICEFハウスで働いていらっしゃった女性のスタッフの方です。

 

始めて自分のロールモデルが見つかった時、直感で「これだ!」と思いました。私はこの出会いから自分の人生観がガラッと変わりました。まさに人生のターニングポイントだったと思います。

 

私は学生団体に強い可能性を感じています。社会の目は時に厳しく、また「学生団体のやることなんて、たかが知れている」というレッテルを貼られることもあるのではないでしょうか。

 

しかし、私は学生の“柔軟でパワフルな力”には大きな魅力があると思います。私はUYICを通して、少しでも学生のその無限性を伝えていきたいです!よろしくお願いします。

 

 


広報局メンバー

上智大学総合グローバル学部1年

斎藤美貴

 

幼い頃にテレビで見た、アフリカの子どもの生活。

海の向こうでは自分と同じ年の子があんなにも厳しい生活を送ってるなんて、、と衝撃を受けました。

 

これが私が国際協力に関心を持った原点です。

 

多くの国際協力という思いをもつ学生が互いに繋がり、更により良い価値を生み出していくためのプラットホームというUYICの特徴とメンバーに惹かれUYICに入りました。

 

UYICを通して多くの人と出会い、皆さんと成長していきたいです。よろしくお願いします!

 

学校訪問授業プロジェクト リーダー

 

広報局メンバー

 

大学2年 専攻ー経済学

 

長谷川 裕太郎

 

ここの他には、

慶應大剣友会で剣道やってます。

6歳という幼少期から今もなお続けてます。

剣道という道の最中で、心から尊敬できる師や先輩、チームメイトと出会うことができました。

しかし、僕たちが住んでいる日本では、僕たちと同い年かそれ以下の小中高生の6人に1人は自分のやりたいことができずに絶望し、未来に希望を持てない者が多くいます。

尊敬できる師や仲間と出会うきっかけすらつかむことができないんです。

 

想像してみて下さい。

いまある環境や友達が急にいなくなる現実。

そして世界には、

明日でさえ不確かな子供たちがより多くいることを。

 

世の中が変わってくれるのを待つほど、僕は気が長くありません。

だから変えます。

僕たちだけでは脆弱かもしれません。

だけど行動しなければ確実に変わりません。

 

もし共感してくれるのであれば、一緒にやりませんか。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 


企画局

企画局メンバー

東京理科大学理学部数学科3年

池田翔太

 

私は現在、団体内に起こりやすい組織面の問題に関心があります。

 

全ての国際協力団体が、団体内・団体間でもしっかりとした「協力」体制を作れるようにお手伝いをすることが私の目標であり、UYICの目標です。

そうすることによって国際協力活動がより親しみやすく、活気に溢れるものになると思います。

 

あるときご縁があり、国際協力を行う方々の思いやりと考えの深さに感動し、そんな方々の持つ力を最大限に発揮できるサービスを提供したいと思うようになりました。

 

この活動を通じてそれぞれの国の方々とその地で活動される方の双方を応援していきます。

そうして国際協力が活発化した未来では、そのノウハウが現在数え切れないほどある日本の諸問題を解決するヒントを与えることができるようになったり、

日本の国際協力の大きな特色である「現地とのコミュニケーションの深さ」が現地だけでなくその周囲に良い影響を与えるきっかけとなり、ひいては日本と諸外国の強い結びつきを生むのではないか。

 

そういう理想を描くとき、UYICの活動をより広く伝え、質の高いものにする意欲が湧いてきます。

 

UYICは毎週土曜日17時よりミーティングを行っております。

関心のある方、一緒に活動したい方はサイト内の問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせ下さい。

 

意識を高く持つことを強要する雰囲気は無く、それでいて楽しい雰囲気で質の高い活動を行っている当団体に是非一度いらしてみてはいかがでしょうか。

 

 

企画局メンバー

国際基督教大学教養学部リベラルアーツ学科2年

村上優里

 

私は以前ベトナムと香港に通算11年住んでいた経験があります。その経験で感じたことは日本とベトナムの環境がとても違うということです。それから東アジアに対して開発研究という観点から興味をもつようになりました。

 

その延長線でベトナムに在住していた頃、家のない人々に家を建てるボランティアに参加し、さらに自分の知識と経験値を増やすことができました。

 

そういった経緯で大学でもなにか国際協力に携わりたいという気持ちからStudy For Two ICU支部を立ち上げ、UYICにも参加させていただいています。大学四年間UYICに貢献しながらさらに自分を高めたいと思っています:)

 

 

企画局メンバー

昭和女子大学グローバルビジネス学部ビジネスデザイン学科2年

高岡加奈

 

私は、今までにない国際協力への関わり方やビジョンに可能性やユニークさを感じてUYICに入りました。

 

UYICは、人と人との出会いをとても大切にする学生団体です。国際協力に貢献できるだけでなく、たくさんの人との触れ合いを通して刺激を受けることで視野が広がり自分の成長にも繋げられる一石二鳥な場です。

 

私はUYICの活動を少しでも多くの人に知ってもらえるだけでもとても価値のあることだと思います。UYICの魅力を伝えて、学生の国際協力への関心を高めていきたいです。

 

 


企画局メンバー

青山学院大学地球共生学部1年

永井智子

 

「何故、人は生きるのか」

これは、私が幼い頃から考え続けている一つの問いです。

人間として生まれ、ここに存在することは私達にとってどのような意味を持つのでしょうか。

そもそも、生きるという行為そのものに意味はあるのでしょうか。

 

朝、食事を目の前にしてボーっとしている時や、帰り道に息が切れそうになる階段をとぼとぼ登っている時に、ふと、この問いが頭によぎります。

 

現時点の私の見解として、人間にとって「生きていること」に特別な意味は存在しないと考えています。

 

だからといって憂い嘆く必要は無く、私達はその「意味」を探すために生きているのだと信じています。

 

その「意味」を探す旅の道半ば、私はUYICに出会いました。

他者との関わりの中で、

誰かのために行う活動を通して、自分の答えをじっくり見つけようと思います。

 

 

企画局メンバー

上智大学総合グローバル学部1年

吉田 梨乃

 

悟りを開いたヨッシダ。ビッグな夢を掲げ、その実現に向けて活動するのが本業。夢は「人と人との繋がりで世界から互いのバイアスをなくしていくこと。」学生団体での国際協力活動は、国際協力は国と国ではなく"人と人の関わり"から生まれるのだと実感できる魅力があります。

 

だからこそ学生の国際協力が真に価値あるものとなったとき、世界は変わると私は信じています。UYICを通して、全国のアツい仲間に会えるのが楽しみです!

 

 

企画局メンバー

青山学院大学地球共生学部1年

三橋史佳 

 

私は世界中の人々が笑顔で溢れる世界にしたいという想いを胸に国際協力団体を探していました。

 

そんな時にUYICと出会い、ここなら想いをカタチにすることができるのではないかと思い所属することに決めました。

 

 

どうしたら世界平和を構築でき、格差がなくなるかは分かりません。しかし動かなければ何も始まりません。

 

だからこそUYICや学生生活を通して自分だからできること、自分にしかできないことを模索し、学生団体の可能性の幅や幸せの輪を広げていけるよう精一杯頑張ります。